2016年11月11日

レナード・コーエン逝去

https://www.facebook.com/leonardcohen/

レナード・コーエンが死去。享年82 「ro69.jp」より

ジェニファー・ウォーンズのアルバムで彼のことをようやく知った程度の
浅い浅いファンですが、今日は彼のアルバムを聴いて追悼したいと思います。
古い歌も素晴らしいけれど、新しいアルバムも素晴らしい。

「ro69.jp」にはこんなブログも掲載されていました。
レナード・コーエンが、ディランのノーベル賞受賞、「もう死ぬ準備はできている」と語ったことについて語る。本人登場の新作イベントに行った! 「中村明美のニューヨーク通信」より

「もう死ぬ準備はできている」との発言について、ちょっと大げさだったかなって語っていたのに、まだまだ元気そうだったのに、逝ってしまうなんて。トランプランドに住むのが嫌だったのか。いずれにせよ、素晴らしい歌をありがとう。合掌!

『Songs of Leonard Cohe』
コーエン1.jpg

『Popular Problems』
コーエン2.jpg

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2016年10月24日

山崎ハコ 札幌『クラップスホール』ライブ

山崎ハコ 2016ニューアルバム発売記念ライブ!
2016年10月21日(金) 札幌クラップスホール
山崎ハコ (vo/g)、 安田裕美(g)
music charge ¥5,000
door open: 19:00
show start: 19:30

『北海道ツアー』
去年まで指をくわえてみていた北海道ライブ見学ツアー、今年やっと実現しました。何ヶ月も前から飛行機とホテルを予約して心待ちにしていました。

今月からは、ハコ友に教えてもらった『ラジオカロスサッポロ』『FM Catchball Radio 781』を聴いたり。この番組パーソナリティの深澤雅一さんがハコさんファンで、番組でいつもハコさんの曲を流してくれる貴重なラジオ番組です。


しかも19日にはハコさんが番組に登場(コーナーゲストではなく番組の間中ずっと出演)して、いろんな話をしてくれいました。番組では、長野で雪の田んぼの中に佇む子供を見つけてお蕎麦を食べながら『あんた帰らんと!』と思っていたら、それがお猿さんだった思い出とか、『週刊女性』の『人間ドキュメント』の取材をハコさんが何故受ける気持ちになったこととか、取材のこぼれ話とか・・・・。

中でも印象に残ったのは、『暗くて寡黙なハコ』というイメージで自分を見たり、美化してくれるのはちっとも構わないけれど、みんなが考えるよりも、もっと暗い面も、もっと明るい面ももっている山崎ハコの一挙手一投足を目撃して欲しいと願っているし、その思い出この新しいアルバム『私のうた』を聴いて欲しいと思っているとのお話でした。

ハコさんの最新アルバム『私のうた』には新曲10曲が入っていますが、10曲全てが本当に素晴らしくて、ハコさんが自信作ですと断言するのが当然だなあと思っています。ラジオでは、そのうちの5曲を歌うと言っておられたので、曲目をハコ友と予想していて、その予想が当たるかどうかも楽しみのライブがいよいよ始まります。しっかりとハコさんを目撃しないと!

『セットリスト』
では『クラップスホール』ライブのセットリストです。
1.望郷
 ※久しぶりにこの曲から始まりました。40週年記念ライブはいつもこの曲で始まりましたが、
  今年に入ってからは、『織江の唄』だったり『白い花』だったり・・・。行けなかった浅間
  高原では『さすらい』を歌ったって聞いています。
  でも、今日は『望郷』!北海道ツアーの初日、気合と気迫の選曲だと思いました。
  
2.織江の唄
3.ヨコハマ
4.横浜ホンキートンクブルース
 ※九州から横浜へ。どんな風に横浜に来たのか?その頃の顛末を『週刊女性』の記事で初めて
  詳しく知ることが出来ました。何回歌っても飽きることのない『織江の唄』、都会だけど
  田舎のようでもある横浜の心象風景を歌った『ヨコハマ』、ブルージーで格好の良い『横浜
  ホンキートンクブルース』定番の流れです。

5.リンゴ追分
 ※本当に久しぶりの『リンゴ追分』でした。この曲は、ゆったりとしたテンポの1番が終わり、
  その後に『お岩木山のてっぺんを、綿みてぇな白い雲が・・・』のセリフ。セリフが終わると
  曲調が一変、安田さんのギターが鳴り、ハコさんのヴォーカーリーズが聞こえ始め、これが
  もうブルージーでたまらない!今日も最高でした。
 
6.ゲスト
 ※北海道を中心に活動されている浅沼修さんがゲストで登場、1曲歌われました。

7.BEETLE
 ※幼いころにカブト虫を取った思い出とハコさんの大好きなばあちゃんがモチーフの唄なんだ
  けれど、生まれた唄の歌詞はこんな感じ。 ⇒ 『BEETLE』
  東京で生活している自分の鎧なんてカブト虫程度なんだって歌っています。深い!

8.空の舟  
9.歌っ子
 ※山形三部作の二作目『歌っ子』から二曲。しんみりとそしてはつらつと。

10.ごめん・・・
 ※ここから新しいアルバム『私のうた』の曲が紹介されました。
  先ずはアルバム最初の曲『ごめん・・・』です。歌詞を引用します。⇒『ごめん・・・』
  なんという歌詞でなんというメロディ、『空の舟』に乗っている人が残された人に歌います。
  「 ♪♪ 最後の最後までいられなくてごめん 
      ♪♪ 死んでも好きさ ごめん・・・ ごめん・・・ ♪」


11.一位の恋
 ※1500年以上も生き続けるというイチイの木と、7日間しか生きる事ができないヒグラシの
  恋を歌った歌。しみじみと美しい・・・。イチイは北海道ではおんこの木と呼ばれていて、
  赤い実をつけるそうですが、ハコさんが撮った写真がアルバムに載っています。

12.女は人魚
 ※最新アルバム『私のうた』の問題作。歌詞はこちら ⇒ 『女は人魚』
  寺山修司の『なみだは にんげんのつくることのできる 一ばん小さな 海です』から
  インスパイアされた歌。♪寺山修司のポエム♪ のリフレインが最高です。
  大好きな曲でしたので、歌ってくれてもう最高でした。
  
13.歌ひとつ
 ※♪♪歌をうたうのなら 勇気がいるのだよ♪♪
  ♪♪恋をしたのならば 覚悟がいるのだよ♪♪
  ♪♪生まれたきたからは 別れがあるのだな♪♪

  最後に『別れがあるのだな』が来る!
  そして最後に ♪♪大した望みがあるわきゃない あなたに届けと 歌ひとつ♪♪
  号泣!!です。

14.私のうた
 ※『私のうた』が必要な人のために、あきらめず、歌い続けるんだ
  歌手山崎ハコが歌い続ける理由がここにあります。⇒ 『私のうた』歌詞
  ファンにとっても最高の歌です。それからもう一つ、カラオケ付きで歌ってくれました
  ので、この曲の素晴らしいエンディングも聴くことができました。このエンディング、
  どうしてもビートルズのアビーロードのエンディング曲『The End』を思い出してしま
  います。ヒグラシの鳴き声・・・やっしょうまかしょう・・・

アンコール
1.縁
 ※いつもならライブの最後に歌われる『縁』がアンコールとして歌われました。
  山形三部作の第1作アルバム『縁』のタイトル曲です。
  
2.会えない時にも
 ※最近アンコールでいつも歌われるこの曲、本当に良い曲です。
  
3.気分を変えて
 ※最後はやはりこの曲です。みんなで手拍子をして楽しんで、それからハコさんとの
  「エア・タッチ」でライブは終了しました。

北海道ツアーの第1夜『札幌クラップスホールライブ』は途中の休憩無しで、ハコさんが16曲、
ゲストさんが1曲のライブでした。ハコさんの気迫をひしひしと感じるライブでした。
次は23日(日)小樽のライブハウス『ゴールドストーン』に参加します。
もちろん、北海道ツアーに参加しているハコ友、それから北海道に在住のハコ友との打ち上げも
楽しみ。25日までの5日間しっかりと北海道を満喫するつもりです。

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2016年07月11日

山崎ハコ 『七夕』ライブ

山崎ハコ『七夕』ライブ
2016年7月9日(土) 大塚Live House Hearts+
山崎ハコ (vo/g)、 安田裕美(g)
music charge ¥5,000
door open: 17:00
show start: 18:00

『House Hearts+』
「大塚House Hearts+」に来るのは三回目。昨年4月の「ギタリストの誕生会」以来です。その際にも書きましたが、ここはアットホームで、音響も良いし、客席のサイズもちょうど良いライブハウス。今回のライブでは、照明の素晴らしさにも気付きました。本当に良いライブハウスだなと改めて思いました。

『セットリスト』
では『七夕』ライブのセットリストです。

第一部
1.望郷
 ※ハコさんの掲示板で安田裕美さんが『今回は七夕にちなみ普段やらない曲なども考えて
  おります。どうぞお越しください。一緒に七夕を楽しみましょう。彦星ヒロより』

  書き込んでおられましたので、どんな曲をやってくれるのか、かなりワクワクしながら
  聴き始めました。さて一曲目です、40週年の時は毎回この曲から始まりました。でも、
  最近は花シリーズからの選曲が多かったので、少し意外。いつも「ライブの初っぱなに、
  あのキーの高い「望郷」を歌うのはリスキーだなって思っています。」から、かなり
  心配でしたが、この日のハコさん最初から声もよく出ていて問題なしでした。

2.織江の唄
 ※前回の鎌倉ライブでも2曲めはこの曲でした。これは花シリーズ。

3.ヨコハマ
 ※これも最近の定番!?

4.さくらんぼ
 ※次もヨコハマ心象風景曲かなと思ったら、久しぶりにアルバム『歌っ子』からこの曲!

5.ききょうの花
 ※「山崎ハコ 新・見守る会」が主催した2年前の浜松「窓枠」ライブ。あのライブから
  いろんなことが始まりました。この曲もあのライブで歌われました。

6.くちなし
 ※花シリーズ!くちなしの白い花が茶色になることを、早く捨てて、早く捨てて、
  記憶だけの花にしてと歌う少女・・・。どうかしてるぜ!なんてね・・・。
  
7.ひまわり
 ※前半最後の曲でした。鎌倉ライブではアンコール曲として歌われました。
  ただ『七夕にちなみ普段やらない曲』は無かったので、少しがっかりの第一部でし!
 
第ニ部
 ※第二部はハコさん一人で登場。第一部では、和服をリフォームしたふわっとした上着
  (ごめんなさい、ファッションについては苦手なので・・・)とジーンスでしたが、
  第二部は着物を上下のアンサンブルに仕立て直した装いにお色直し。素敵でした。

8.旅の人
 ※アルバム「風の色」の収録曲です。初めてライブで聴きました。 
  彦星ヒロさんの言葉は間違っておりませんでした!
  MCで、いつもカウンターの中にいた母親のことを話されました。カウンターの中から
  見える世界。それを唄にした作品です。
  「・・・もう来ないのですか また来てください あなたは都会の匂いがする・・」
  凄いよなあ!この歌詞!天才だよなあ!
  
9.天の川で
 ※これもライブで初めて聴いた曲。『七夕』ライブだからこの曲なんでしょうね。
  アルバム「やさしい歌」に収録されている曲です。

10.てっせん子守唄
 ※この歌を聴くのは昨年のバースデーライブ以来。名曲です。

11.空の舟
 ※芳雄さんに会いたい!

12.縁 -えにし -
 ※芳雄さんの笑顔を思い出す。

13.かんかん照り
 ※鎌倉ライブでは縁と歌っ子の間にBEETLEが入りましたが、今日はこの曲。
  安田さんが突然前奏を弾き初め、いつもだったら遠慮がちに歌うハコさんですが、
  この日はちゃんとシャウト!

14.歌っ子
 ※私も歌っ子だったなあ。学校の行き帰り三橋美智也とか春日八郎とか歌ってた。
  それが城卓矢になり、突然ビートルズになり、シナトラになった。
  都会に住んでいたら、プレスリーからビートルズとビーチボーイズだったのか???
 
15.今日からは
 ※そして、私にとってのこの日のメインイベント「今日からは」です!
  昨年の「ギタリストの誕生会」でもこの曲が演奏されましたので、またやって
  くれると良いなあ・・・とは願っていましたが、夢がかなって大感激。
  この曲も大名曲。歌詞を引用します。 ⇒  「今日からは」歌詞
  ハコさん、この曲を二十歳で作りました。そこにも大いに感動ですが、MCで
  『この曲をつくっていて良かった』と今思うと語るハコさんにさらに感動しました。
  
アンコール
1.未来の花
 ※MCでこの歌が私の思っていることの全てですと。
  この曲も歌詞を引用したい! ⇒ 未来の花」歌詞</strong>
  希望も、涙も、笑顔も使いきってやる!
  
 2.気分を変えて
 ※最後はやはりこの曲です。みんなで手拍子をして楽しんで、それからハコさんとの
  「エア・タッチ」でライブは終了しました。

『新しいアルバム』
最後にやはり新しいアルバムについて。9月に発売で、安田さんによると『絶賛追い込み中です。(笑)』だそうです。もう仕上げの作業だけなのですね!それから、ハコさんはMCで、『「流れ酔い歌」も名曲だけど、それよりいい曲が出来ちゃったんだよね!』と・・・・。どんだけ煽るのだと!でも楽しみ!以上です。

posted by たくカジ!!日記 at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2016年06月07日

山崎ハコ 豊橋ライブ

山崎ハコ 64ライブ IN 豊橋 Vol.2 with 安田裕美
2016年6月4日(土) 穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペース
山崎ハコ (vo/g)、 安田裕美(g)
music charge ¥5,000
door open: 17:00
show start: 18:00

『64ライブ Vol.2』
昨年の豊橋ライブは6月21日に開催、大盛況にて終了後の打ち上げで翌年の開催が決定。ということで「Vol.2」で、しかも開催日が6月4日!ハコさんが「64−ロクヨン−前編」に出演されていて、少しでも映画のPRになればと「64ライブ」名付けられたコンサート。「Vol.1」から少しだけお手伝いをしているので、一番思い入れのあるコンサートです。

『お手伝い』
お手伝いーその1ー
BGMです。コンサートの開始前に場内に流す音楽。去年から担当しています。
去年はハコさんの好きなピンクフロイドの楽曲を中心に、ディラン、CSNY,オールマンブラザーズバンドの曲を少し含める構成にしましたが、今年は女性歌手の楽曲としました。
ラインナップは、
1.That Ole Devil Called Love Ann Burton 「Ballads & Burton」
2.Come Running To Me Lauren Desberg 「Sideways」
3.Someone Like You Adele 「21」
4.All I Ask Adele 「25」
5.The Lake Rinbjö 「戒厳令」
6.Sand And Foam Jennifer Warnes 「Jennifer」
7.Ondeia (Agua)  Dulce Pontes 「O Primeiro Canto」
8.Fado-Mãe  Dulce Pontes 「O Primeiro Canto」
9.A Singer Must Die  Jennifer Warnes 「Famous Blue Raincoat」


嬉しかったのは、この日ハコさんが本当に久しぶりに「オー・イー・ファンテ 海の子供」を歌ってくれたこと。BGMにファドを二曲入れたのは全くの偶然でしたが、思いが繋がったような気分。もちろん勘違いですけどね!反省点としては、Adeleを二曲入れたことかな、若干トゥーマッチだったかもです。

お手伝いーその2ー
今回のメインのお仕事はチケットもぎりでした。昨年は自由席でしたので、入場時のコントロールが大変でしたが、今年は指定席なので、お客さんの入場も三々五々で混乱なし。しかし、それゆえに時間ギリギリに飛び込んでくるお客さんもおられて、ようやく席につけたのは最初の曲の前奏が始まっていて・・・・。

『歩道橋』
「オー・イー・ファンテ 海の子供」そしてアンコールの「歌いたいの」この二曲、この歌たちも久しぶりに聞けて本当に嬉しかったのですが、この日の私の一番は「歩道橋」でした。

この歌を最初に聞いたのは2年前の「山崎ハコ 39周年 サンキューバースディライブ!」でした。恥ずかしながらこの曲を知らなかった私ですが、会場でも感動、家に戻って、再度歌詞を確認して感動したのです。

「歩道橋」作詞:山崎ハコ 作曲:山崎ハコ  「j-lyric.net」より

この日のコンサートでハコさんは、歩道橋のことを「空に浮かんでいる道」のようだと喩えておられましたが、ハコさんには、その歩道橋に立ちすくみ泣いている女性の姿も、立ち上がり歩き出す二人の姿も見えておられるのでしょうね。歌詞にある、「いつも芝居してたから・・・」「あなたを縛りたくないから・・・」からの「いつか私の望みは・・・」そして「私と一緒に歩いて行こう」、、、う〜〜ん、号泣です!

この曲を最初に聞いた39週年のバースデーライブにおいては、40週年を迎えるハコさんの覚悟を感じました。そして、この日私が感じたのは歌い続けて行こうというハコさんの覚悟でした。来年還暦を迎えるハコさんですが、すでに新しいアルバムの曲作りを終え、秋には新しいCDが発表になります。

事務所にもレコード会社にも所属していないハコさんは、新しいアルバムを出しても、キャンペーンを行ってくれる母体もありません。でもそんな中で、地道にライブ・コンサートを続けてCDも手売りされている・・・。「私と一緒に歩いて行こう」とハコさんに語りかけられているのは、全国でハコさんを応援し支援しているファンのみんなでしょう。そう思えます。

『そしてVol.3へ!』
「山崎ハコ 64ライブ IN 豊橋 Vol.2 with 安田裕美」は、去年より少しだけ集客が少なかったものの、集まってくださったハコファンの後押しで成功裏に終わりました。もちろん打ち上げもありましたが、打ち上げに集まった全員が笑顔だったのが非常に印象的でした。

そして、なんと来年も『山崎ハコ ライブ IN 豊橋』が行われることが決まりました!
主催のNさん大変だけど、また応援するから、頑張りましょう。

それにしてもハコさんの新しいアルバムが楽しみです。どんな歌なんだろう???

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2016年05月05日

Desert Trip

時事通信のこの記事を読んでたら、
トランプ氏に「曲流すな」=ストーンズが要求−米大統領選
「nme-jp.com」のこの記事を知り
ローリング・ストーンズ、ドナルド・トランプに楽曲の使用中止を正式要請
「ANAP」の記事で「Desert Trip」を知りました。
マッカートニー、ストーンズ、ディラン、ヤングらが共演の豪華フェスの開催が遂に正式決定

Desert Trip
DesertTrip.com
October 7, 8, 9
The Rolling Stones  Bob Dylan
Paul McCartney  Neil Young
Roger Waters  The Who


Deserttrip.jpg

WOWOWで実況中継してくれないかな!

posted by たくカジ!!日記 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽